滋賀SDGs×イノベーションハブ 【しがハブ】

滋賀SDGs×イノベーションハブ 【しがハブ】

しがハブについてしがハブについて

しがハブに
ついて

しがハブが
できること

ビジネス創出をサポートします!

しがハブでは、持続可能な社会の実現に向けて、アウトサイド・インという社会的課題を基点にしたビジネスアプローチに発想の転換が必要だと考えています。将来の「滋賀のありたい姿」から見た社会的課題の解決につながる新しいビジネスを共に創っていきませんか!
しがハブは、そのサポートをします。

課題解決型s新ビジネス課題解決型s新ビジネス
  • 企業・大学・行政等をつなぐ

    ご要望があれば、企業・大学・行政・専門家等をご紹介するなど関係者をつなぎ、ビジネスのアイデアがより具体化していくようサポートします。
    また、しがハブからも課題やテーマに応じて、その分野で強みのある紹介先を提案していきます。

  • SDGsに関するセミナー・
    ワークショップの開催

    SDGsやSDGs宣言等に関する幅広い普及活動をするとともに、SDGsに通じる社会的課題解決のビジネスアイデアを持つ人や意欲のある人をつなぐこと等を目的にセミナーを開催しています。
    また、ワークショップでは、ビジネスのアイデアやシーズを深堀するなど、考え方や新たな手法等の気付きの場となることを目指しています。

  • ビジネス化に向けた
    情報交換会の開催

    同じ社会的課題の解決を目指す企業や関係者、必要に応じて大学の先生や有識者の方々が集まり、その解決につながる事業やアイデア、その他関連情報等の共有を図り議論・意見交換することで、新しいビジネスへの取組をさらに活性化していく場をつくります。
    情報交換会はテーマ別に随時開催の予定です。

  • SDGs宣言のサポート

    企業のSDGs宣言をしがハブがサポートすることで、SDGsの取り組みに向けた意識向上を図り、新しいビジネス創出への土台作りにつなげていこうと考えています。
    SDGs宣言をすることによって、企業が本業として、また従業員の方々が自分自身がやるべきこととして、SDGsにどう取り組んでいくべきかを考えて頂くきっかけになればと思います。

しがハブについて

  • 設立経緯

    社会的課題を解決したいという意欲を持つ企業同士がつながり、企業自らがイノベーションを起こす体質を身に付け、持続可能な地域と経済を創造することができる社会を目指すため、社会的課題をビジネスで解決する「アウトサイド・イン(社会基点)」のビジネスアプローチを実践する組織が必要との経済界からの提言をきっかけに、2018年10月滋賀県と経済界が協力し官民連携の組織を創設しました。

  • 事業の目的と私たちの役割

    事業の目的は、滋賀の社会的課題解決につながるイノベーションを創出するとともに、21世紀にふさわしい新たなビジネスモデルを構築することであり、具体的な役割は次の3点です。

    1. 1.アウトサイド・イン(社会基点)のビジネスアプローチの実践をサポート
    2. 2.SDGsに通じる社会的課題の解決と企業の強みを活かしたイノベーションをサポート
    3. 3.SDGsの普及・人材育成・情報収集・交流・連携の場つくり

滋賀SDGs ×イノベーションハブ (しがハブ)

〒520-0806 滋賀県大津市打出浜2-1 コラボしが21 4階

受付時間 9:00~17:00(土日祝日除く)

お車でお越しの場合

大津ICからお車で約10分。

電車でお越しの場合

JR琵琶湖線(JR東海道本線)「大津駅」から徒歩で約20分。
京阪「石場駅」から徒歩で約3分。

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