滋賀SDGs×イノベーションハブ 【しがハブ】

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地方創生SDGs官民連携の優良事例(全国5事例)に選定されました!2021/01/15

結果報告

このたび、滋賀の社会的課題の解決につながるSDGsの理念を踏まえた新ビジネスモデルの創出を目指し、滋賀県と経済界で平成30年10月に設置した「滋賀SDGs×イノベーションハブ」(愛称:しがハブ)が官民連携優良事例(全国5事例)に選定されましたので、お知らせします。

 

「地方創生SDGs官民連携優良事例」は、内閣府が設置する地方創生SDGs官民連携プラットフォーム(会員:約3,800団体)の活性化を図るため、SDGsを通じた地域課題の解決に向けた官民連携の先駆的な事例を募集(昨年10/14~11/13)し、全国96事例のうち、審査を経て5事例を優良事例としてはじめて選定されたものです。

 

本件は、令和3年1月14日開催の「地方創生SDGs国際フォーラム2021」(主催:内閣府地方創生推進事務局、オンライン開催)において公表されました。

地方創生SDGs官民連携プラットフォームホームページ

https://future-city.go.jp/platform/case/

 

 

 

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